ほめることを通して
職場を円満にするプロデューサー
西村博です
日本人は
人を褒めるのが下手だと
よく言われています
たしかに
講演で「褒めワーク」をしても
上手く褒めれない人が多いことがある
なぜ人を
褒めるのが下手なのか?
大きくは2つあります
1つ目は
褒めるポイントを知らない
2つ目は
褒めたくないと思っている
よく講演の最後に
質問を受けるんだけど
1つ目の褒めるポイントを
知らない理由は簡単で
相手のことに
関心を持ってないから
見えてないだけです
例えば
奥さんの
髪型に気づかず
ケンカになったという
話はよく聞きます
これも
奥さんを観察しておけば
ひと言褒めるだけで夫婦円満になるのに
そのチャンスを逃しているんですね
私も
やってしまったことがありますが・・・
褒めポイントを
見つけれない人は
観察力が低いので
気遣いなども苦手かもしれませんね
ひょっとしたら
面白い発想や新しいことを
見つけるのも苦手かもしれませんね
でも
逆に
褒める力を身につければ
新しい発想や発見もあり
また視野も広がり
気遣いもできるようになるんよね

褒めれば褒めるほど
自分の能力も開花してくるから
褒めるってスゴイ効果がある
2つ目の理由で
褒めたくいないと思っている
こういう考えを持っている方は






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| ニックネーム | 仕事と家庭円満プロデューサー |
|---|---|
| 住所 | 〒779-4701 徳島県三好郡東みよし町加茂1869−11 |
| (有)西村自動車HP | https://kobac-higashimiyoshi-red.com |
|---|
Profile
日本初7人の子どもをほめ育中
”ほめる”とは、「人」「モノ」「起こった出来事」の 価値を発見して伝えることです。
つまり、誰かの価値を発見して誰かを「ほめる」ということは、 相手を輝かせるばかりか、ほめている自分自身も輝かせるのです。